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患者様の声 首/肩/背中のこり

患者様のお声(初診依頼達成)(肩、腰、脚の痛み+しもやけ)

本文(原文のまま)
記載年月日  H27年 2月 7日

【ご症状】  脚、腰の痛み

お名前(イニシャル):    A.S
                  

ご職業: アルバイト
性別:  女性
年齢:  -歳


お声

脚、腰に痛みがあり、また肩こりもひどかったので来所しました。
先生の念入りな診断により、すっかり脚、腰の痛みは無くなりました。
しもやけもひどく、じっくり温められた体で、これから少しずつ良くなりそうです。


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A・S 様 お声を頂きありがとうございますconfident

今回初めての御来院でした。
お仕事が重たいモノを持ったりと体を使うことに加えて、職場も足下から冷えやすい場所とのことでした。これを我慢したままにしておくと座骨神経痛やさらにひどい腰痛にもなるおそれがありましたが、
まだ軽い段階でしたので初診時の治療で完治することが出来ました。 またしもやけに悩まれる方は少なからずいらっしやいます。これも鍼灸、オステオパシーで治療適応症となります。



患者様のお声

本文(原文のまま)
記載年月日  H26年 3月 17日

お名前(イニシャル):    chieko 様
ご職業:団体職員
性別:女性
年齢:-


【ご症状】

どんなに治療しても痛みが取れなかった 首・肩のこりが、一度の治療で不思議なくらいとれています。整体も針も痛みを伴いません。もっと早く訪れていればあんなに苦しまなくても良かったのに・・・と思います。今日で2回目の治療ですが、明日からもっと体が軽くなることを期待して今から帰ります。

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chieko様 お声を頂きありがとうございますconfident


パソコン作業などのディスクワーク時がつらいというお話も頂いていて、相当におつらかったご様子です。
肩こりはご経験のある方が多く、あまりにも一般的な病ですので周りの方もまたご本人も我慢していたり、仕方がないと諦めていたりしてしまいますがつらいものです。
また湿布などで痛みをごまかせてしまうために、根本治療をしないままに長く慢性的な状態になってしまうケースが多くみられます。
ですが、肩こりも立派な病の一つです。
まだ予後を見ながら慎重に診断治療を行っていく必要がありますが、今回は初診から喜ばしい治療効果がでました。
初診から2週間開けての御来院でしたが、2週間の間も大崩れすることなく良い状態でした。

季節の変わり目や過労や様々な要因で、体は悪くなります。
病の成り立ちの根本は、そうしたストレスに耐えられないくらい体が弱っているために病が起こります。 
治療の目的はストレスにもひるむことないなような体を取り戻していくことにあります。
ストレスなど外的な要因にひるむことがない体にしていくことで病を未然に防ぐことができるのです。
まだ病が体に入り込んでいる深さによってもすぐに効果が出たり、徐々に楽になっていったり、それまで強い痛みが勝ってしまってわからなかった他の場所の不調を感じてくることもあります。 ですので、計画的な治療で多少のストレスに動じない体にしていきましょう。



あき鍼灸院

患者様のお声

本文(原文のまま)
記載年月日  年 月 日

お名前(イニシャル):    T.K 様
ご職業:飲食業
性別:女性
年齢:42歳


【ご症状】

くび、かた、腰がつらかったです。

治療後、楽になりました。




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T.K様 お声を頂きありがとうございますconfident




ご職業が飲食業の方には、肩こり、腰痛は持病というぐらいつきものです。

調理されている方ですと、調理場の下からが冷えやすいために足腰が冷え

顔や頭がのぼせて、つらさが出ます。こうした冷えのぼせは、ひどくなると

耳鳴りやめまいなどの様々な症状にもつながります。

また、お運びさんですと、中腰の姿勢も多いために、肩こりや腰痛以外にも

膝を痛める方も少なくありません。

この患者様は、肩こりが主訴でしたが、診ていると腰にも不安があります。首、肩を治療するときは腰も一緒に診ておくことが大切になります。

たとえご本人につらさの自覚がなくても必要になってきます。

つらい場所と原因となる場所が違うこともあるからです。

慢性的になればなるほど原因となる場所の特定も難しくなります。

辛くなる前の早め早めの治療が大切です。


あき鍼灸院





 
 

患者様のお声


本文(原文のまま)
記載年月日 2014年2月17日

お名前(イニシャル):   H・W 様
ご職業:会社員
性別:男性
年齢:40歳


【ご症状】:首肩の痛みが取れなかった


睡眠時に力が入ってしまっている様でずっと痛みが取れませんでしたが

数回診ていただいて痛みが楽になりました。

自分では気付きにくい内蔵の状態もみてもらえるの嬉しいです。

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H.W様 お声を頂きありがとうございますconfident

布団や枕の状態などもあるでしょうが、過労などストレスがかかって、本来は回復する睡眠時
 
もH.W様のように寝ていても身体に力が入っていることはよくあります。

枕などがあっていないと感じるときは、体の緊張が強いためにちょっとした変化でも敏感に感じ取ってしまいます。

また緊張は一定ではありませんので、強弱があります。すごく体に合っていると感じるものでも次の日は全くダメというようなことはよくあります。

この緊張から解放することで、よい枕や布団なども効果を発揮するようになります。

自身の体を改善してなおかつ体に合うものを使うということが大切です。
 
緊張は自律神経も関わってきていますので、治療により自律神経バランスがとれてきてその他の不調もよくなっていくという良い相乗効果も生み出します。


あき鍼灸院
 


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