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           こんなお悩みはありませんか?  

つわり

膀胱炎

ばねゆび

検査しても異常はないが辛い

慢性肩こり

腰痛

膝が痛む

子供の歯並びが気になる


産後の不調

マッサージや電気治療でもスッキリしない

など



         『あなたのその辛さには原因があります』 

 
なんども整体や電気治療、マッサージに通っていても痛みや辛さがすっきりしないと困っていませんか



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当院の治療は


『鍼』

『灸』

『頭蓋骨矯正』

『骨盤矯正』




の療法を組み合わせます。


『鍼』 『灸』 でツボ(経絡)にアプローチして内臓から

『骨盤』だけでなく背骨を介してつながっている『頭蓋』も矯正します

 

 


 

「痛み」 「しびれ」あらゆる症状の「辛さ」には、原因があります。


例えば古典鍼灸学では 内蔵の変調からとされています。
これら症状は、そのままにしておいては危険だという内側からの「警報」です


痛みだけを止めるような行為は警報を無視しているだけで
何の解決になりません


当院では古典東洋医学をもとにした鍼灸治療

 
「不調はカラダ全体が関わっている」と考える
『頭蓋矯正』 『骨盤矯正』も含めたオステオパシー(手技療法) 


を駆使して診断、治療を行っていきます。


カラダの警告をしっかりと受け止めてただ「ラク」にすることだけでなく
「根本的な原因の解消」を目標に施術させて頂きます。


どんな薬もあなた自身を治そうとする力にはおよびません。



 

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            患者様からのお声 

本文(原文のまま)
記載年月日  H26年 11月 15日
ご症状】  つわり、妊娠中の身体の不調 

お名前(イニシャル):    S.M
                

ご職業: 
性別:  女性
年齢:  36歳

お声

定期的にメンテナスしていただくことで、自分の身体の状態を把握し不調と向き合いながら無事に臨月を迎えることができました。

一人目の時は出産直前までつわりに苦しんだことを思い返すと、今回は最後の数ヶ月を体調良く過ごせたのも、鍼灸で身体を整えて頂いたおかげと感謝しております。産後のケアもよろしくお願いします。

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(クリックで拡大してご覧いただけます)

S・M 様 お声を頂きありがとうございます

つわり治療のご依頼でした

初めは体を動かすのもお辛そうなほどでしたが、治療を進めるほどに楽になられていきました

お一人目のお子さんがいらっしゃるということで苦しくても子育がありますので、相当にお辛かったと思います

後半はご自身のお仕事も少しずつですが出産間近まで再開されることができたので良かったです。

出産はどんなに今の医療技術をもってしても大変なことです。カラダの不調にわずらわされない妊娠~出産~産後、そして楽しみのあるお子さんとの生活を送って頂ければ嬉しいです。


【補足】
出産は多くの体力や血を使います。また急激な体の変化やホルモンバランスの変化もあります。

昔から産後1ヶ月は、無理をしないで体力の回復に努めるようにといわれてきています。

無理をするとお乳が出にくかったり、肩こりや腰痛、膝痛、頭痛などのカラダの不調になりやすいですし、長い目でみるとメニエルや更年期障害とも関係していきます。

ですので、産後のケアをしっかり行いカラダを回復させることがとても大切です。


 

本文(原文のまま)
記載年月日  H26年 3月 28日

お名前(イニシャル):    M.O 様
(御本名を書いていただけましたが、個人情報上イニシャルにさせていただいておりますconfident

ご職業: 教職
性別:   女性
年齢:   41 歳

【ご症状】 肩こり、体がだるくてつらい

肩こりのせいか眠りが浅く、翌日つらいことが多かったのですが、体を温めてもらえ 施術の夜は

心地よく ぐっすり眠れました。その後 次の施術までの二週間も 体調を維持できました。

現在5ヶ月の妊婦ですが、妊婦さんだけでなく 他の方にも進めたいです。

先生の穏やかな感じにいやされます。

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(画像をクリックして拡大してご覧いただけます)



M.O様 お声を頂きありがとうございます

初めて鍼とオステオパシーを受けられると言うことでしたが、初診からよく効いて良かったです。

グッスリ寝られたということもより良い状態でした。

来院されるごとに赤ちゃんが大きく育っていることがわかるので、こちらも何だか嬉しくなってしまいます

体を温めることは大切で、自律神経のバランスもとりますし、免疫力も上がって、風邪やその他の病を患いにくい丈夫な体にしてくれます。

妊婦さんは特にお薬を飲むことにも抵抗があるでしょうし温めることは、産後のことも含めて良いことです。

安産のお灸もこのまま併せて行っていって、良いマタニティーライフと元気な赤ちゃんの誕生のお手伝いをさせていただきます。


【補足】
一口に肩こりと言っても、女性、男性の違い、生活環境の違い、そしてM.O様のように妊婦さんであるなどの違いで、人それぞれの肩こりがあります。
そして原因は人それぞれです。
ですので、鍼の刺し方や刺激の量などもその方に合うように調整しながら治療を進めていきます。


あき鍼灸院
本文(原文のまま)
記載年月日  H26年 3月 28日

お名前(イニシャル):    G. 様


ご職業: 会社員
性別:   女性
年齢:   66 歳

【ご症状】 膀胱炎  

春先の気温不順な折に毎年 膀胱炎に悩まされます。

今日も一昨日来の冷え込みで 急に下腹部の違和感が起こり、治療して

もらいました。体の節々も冷えて痛みが出て心配しましたが、

治療後、下腹部のじくじくとした不快感がなくなり、すっきりしました。
2014 4-9.JPG

(クリックで拡大してご覧いただけます)

G. 様 お声を頂きありがとうございます

膀胱炎の症状は
☑下腹部の痛み
☑排尿痛
☑頻尿
☑残尿感

・・・などがあります。

また、膀胱炎の不快感はご本人にしかわからないので、周りのご理解を得にくいという特徴もあります

G. 様は定期的に診療させて頂いています。 

定期的な治療で、病の改善だけでなく体調を管理すること、また大きな病になる前に未然に防ぐことができます。

今回の春先の不調からくる不快な症状もそのままにしておくと、より辛い状態になる可能性もありました。

そして、体調の乱れも大きくなります。

事実、肩のこりや体の寒気なども訴えられていました。

治療後主訴とともに他の訴えも改善していましたので、今晩はゆっくり休んで頂くことでさらに体が癒やされていきます。


【補足】
治療後は、体に変化が起きています。

治療後に症状が取れていたからといってすぐに無理をすることは、治療の観点からもよろしくありません。

変化を体になじませ好転反応にしていくためにも バタバタしたり過度の飲酒などは控えて頂き、ゆっくりして頂くことで体調が良い方向に向かいます。

治療後にこうしたお話や、食生活や運動の話などもさせて頂きながら、患者様と一緒になって病の改善に取り組んでいます。

 


 


                当院で行っている治療 

bnr_body (1).pngどのような症状に対しても全身治療が基本になります。

顔面神経麻痺や膀胱炎、つわりなどの内臓の辛さに対してだけでなく

肩こりや膝の痛み、肘や指の痛みでも全身治療になります。







bnr_child (1).png赤ちゃんから小学生を対象とした治療になります。

小児鍼とオステオパシーを併用して行います。

夜泣きや夜尿症から視力低下や学習機能障害、発育不全などもご相談下さい。




 


 

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スポーツでのケガや慢性的な故障を治療すると共に体の効果的な使い方をお伝え
して、

ケガ防ぐだけでなくパフォーマンスの向上もはかっていきます。

自転車競技でのケガや故障、パフォーマンスを上げたい方ご相談下さい。





 

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歯並びの調整をしていきます。
器具をつけたりマウスピースはせずに手技療法のみで矯正していきます。
また歯列矯正を始めてから出始めた体の不調もご相談下さい。

小学生から歯列調整をさせて頂いています。
生えそろう前から顎周りを調整していくことで、その後のきれいな歯並びを目指していきます。 
永久歯が生えそろう前の低学年から行っていくことをお勧めしています。

 

bnr_body - コピー - コピー.pngその原因不明の不調は頭と骨盤が原因かもしれません
頭の骨と骨盤の調整をしていきます。頭の骨と骨盤の動きが悪いと
☑寝付けない
☑赤ちゃんの向き癖がつく
☑頻繁に中耳炎になる
☑生理不順
☑産後の不調

など 通常の医療検査では原因不明の症状が出てくることがあります。
そうした病にアプローチしていきます。


 

 

 


『この辛さを何とかしたい!』と考えるあなたに安心して頂くための5つのこだわり

診断に時間をかけます―
当院は初診時にしっかりとお時間を頂きます。

丁寧な診断を行っていくためです。
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東洋学的な診断と西洋学的な診断を統合して治療を行っていきます。


肩こりや五十肩、腰痛、膝の痛み、ばね指やその他の様々な病気の痛みやしびれなどの辛い場所は、結果的に起こっているのであって つらさの『原因』は別にあることが多いのです。


この『原因』にしっかりアプローチしなければ症状は治まりません。


姿勢はどうかな?

以前のケガや手術や病気が原因になっていないだろうか?

日常生活の無理が病気を生み出していないだろうか?

悩みや心のストレスは?


など 
『なぜあなたのそのつらさは出ているのだろうか?』
ということを診断することが大切で、そうして初めて治療を行っていくのです。


とりあえずつらいところを揉めばいいだろうとか


電気をかけてをかけておけばよいだろう


などというような行為は治療と言えません。


『鍼』『灸』『オステオパシー』の治療は全身的に精神的にもあなたの体に働きかけて、ひずみをとることで病を改善していくものです。


一つの病を改善していく過程の中で他の場所のつらさもとれていく作用があります。


つらい場所をすぐにさわるのではなく


姿勢や過去の病気やケガ、睡眠の状態、そして脈や舌、お腹の状態なども診断基準としていきます。


辛いところがそのまま原因になっているとはいえないからです。


実際に治療をしていても、辛いところとは別の場所にアプローチしていくことで症状がとれていくことが大変多いです。 


あなたの身体はそれぞれが分かれたパーツで出来ているのではなくて、頭の先からつま先 そして心までを含めて一つの身体です。


なのでお話しを聞く時間を頂いてしっかりと診断をすることで良い治療が出来ると考えています。


肩こりや腰痛でもおなじです。


辛いところをとりあず揉めばいいだろうという簡単に考えるのではなく


全体像の把握がとても大切で治療の効果も違ってくるのです。


大人も小さなお子さんも同じように診断にお時間を頂いています。





東洋医学(経絡治療)+西洋医学(オステオパシー)
でより大きな相乗効果

鍼灸

当院の鍼灸治療は古典東洋医学を基礎とした経絡治療になります。鍼刺入写真.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像


脈診、舌診、腹診などの診断方法のほかに


ツボの状態や反応も診ながら診断と治療をしていきます。


気、血、水、骨、筋肉、自律神経、リンパ、ホルモンバランスなどを


整える全身調整を体の内、外側に行っていくことで、


局所のみのその場限りの治療に終わらず 



あなたの体質や状態にあわせた治療を行います。



オステオパシー :Osteopathy

osteopathy_img01.jpg オステオパシーは1874年にアメリカで提唱された療法です。

ギリシャ語の
osten(=生命体の構造、骨)

pathos(=療法、病) 
からなる造語です

つまり

Osteopathy=『生命体の構造に対する療法』となります。

『オステオパシー』では、
『骨』
『筋肉』
『神経』
『内臓』

のお互いのバランスを大切にし、あなたの身体を統一体としてとらえて診察し、手技により治療を行う療法となります。


頭蓋や骨盤や背骨などのゆがみや、筋肉や関節、神経などの不調を整えることで、 あなたの今の痛みと原因に対応することを目的としています。



バランスが崩れると、崩れた場所の他にも緊張がかかって、痛みやだるさ、しびれといった不快な症状を生み出すことになります。


相互バランスの崩れが大きくなるほどに、症状は増したり違う症状が出たりしていくわけです。


『骨』『筋肉』『内臓』『神経』のバランスをとり緊張を解放していくことで自然治癒力を引き出し治癒に向かってきます。


自らの体内環境が乱れることで外からの影響を受けやすくなり、姿勢が乱れ内臓の位置も崩れてくることもあります。


これでは痛みのある場所だけを治療していてもその時は良くてもまたツラくなってきてしまいます。


ですので、外側だけでなく内側をしっかり整える必要があります。


お互いのバランスをとって緊張をほどいていくことで体のあるべき状態へと戻していくのです。


そして内側にも働きかけることで、より治療効果が出てくるのです。


あるべき状態に戻ることで自然治癒力も上がり、症状の改善、解消になります。




 認められている治療法karelnoppe150900017.jpg
欧米では大学が設立され、プロスポーツや小児治療など様々な分野で活躍している治療法です


筋肉や骨の調整以外にも自律神経やリンパの流れにも働きかけ、カラダ全体を整えていきます


治療法のひとつには頭の骨や骨盤を調整するものあり、子供の治療や妊婦さんの治療にも使えるものです。


アメリカではオステオパスは
ドクター・オブ・オステオパシー(Doctor of Osteopathy)(D.O.)


と呼ばれる第一職業学位(First professional degree)・称号を有し、


西洋医学医師(M.D.)と同様に正規の医師です。


D.O.はすべての州で「医師免許」を認可されており、


西洋医学医師(M.D.)と全く同等に「診断・外科手術・処方・投薬」等の全ての「医療行為」が認められています。


オステオパシー医学を学ぶ医学校も、西洋医学医師(M.D.)を輩出する医学校と同様に、大学院レベルに設置されており、通常は4年制です。


『鍼』
『灸』
『オステオパシー』



この三療法を組み合わせて 
気、血、水、骨、筋肉、自律神経、リンパ、ホルモンバランス
などの調整を行っていくことで、局所のみのその場限りの治療に終わらず
 

長期にわたった健康維持を目標としています
根元(原因)を治療



動く生きたツボをとらえて内から外から治療する―
患者さんの状態によって使うツボ、場所も違います。


とおり一辺倒な治療ではなく、あなたにあった適切な治療を行っていくことで、効果に差が出てきます。


身体の内から、根元からの治療を大切にしています。


内からバランスを取り、身体をトータルに治療していきます。


また東洋古典医学では、内臓と精神は深くかかわっているとされています。


ですので

婦人科系や間質性膀胱炎

顔面神経麻痺


など内科的、神経的な症状や精神疾患にも大きな効果を発揮します。



気、血、水、骨、筋肉、自律神経、リンパ、ホルモンバランスgf0960032549.jpg


などを整える全身調整を体の内、外側に行い


局所のみのその場限りの治療に終わらず


あなたの体質や状態にあわせた治療を行います。 





小さなお子さんの治療やスポーツ治療―
img_007-thumb-250x166-601.jpg子供は次の世界をつくる宝です。


その子供たちが元気に過ごせるように治療を行っています。


親の気持ちとしては、極力お薬には頼りたくないものです。


治療では、小児はりとオステオパシーを使用します。 


両治療法とも痛みはなく、子供にも気持ちが良いと喜ばれています。


歯並び
夜泣き
疳の虫
夜尿症 
湿疹や喘息
アトピー



などの治療もおこなっています。


さらに当院ではスポーツ障害の治療やコンディショニングも行います。
なかでも 院長自身長年自転車競技を行っていることもあり、


ポジショニングの悩みの解決
坐骨神経痛、
膝や腰、肩の痛み、
落車によるケガを早くに回復させる



などの治療を得意としています。





カラダに合わせた治療―
1人1人鍼の刺し方ひとつとっても効果が違います。


浅く刺すのか、深く刺すのか鍼の刺す方向でもその効果が変わってきます。


特に当院で行っている接触鍼という治療法は、刺すことなく肌に少し鍼先が触れる程度の刺激です。


刺してもとれにくい症状にたいして接触鍼治療をおこなうことで治療側も驚くほどの効果を出すことがあります。


当然刺していないので痛みは全くありません。


子供の治療にも最適です。


オステオパシー でも同じです。
あなたの状態にあわせた治療を行います。


その為にしっかりとした丁寧な診断が大切なのです。


マッサージや電気治療をしてもすぐにつらくなくる

『診断結果は、問題ないので様子を見てください』
と言われたがつらいことにはかわりがない

つらいところを治療しているのに、一時的にしか楽にならない

お薬を使いたくない



・・・などのお悩みをお持ちでご来院される方も多く


お話をお伺いしていると 根本診断と治療ができておらず
ご自身でもどうしたら楽になるのか解らなくなってしまっていらっしゃいます。


一つ一つお話をお伺いして、問題点を洗い出しながら診断・治療を進めていきます。

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この5つのこだわりで結局何があなたに提供できるかというと

『痛みや症状の原因にアプローチできるので、一時的に改善するだけでなく、
体質や生活の質まで改善できると言うことです

 
 

 

私があなたをお手伝いします

松村明洋

院長 松村明洋

『最後まで診る』を心にとめながら
病の解消と長期にわたってストレスにも動じない健康を目標としています。

   厚生労働大臣認定 鍼灸師。
   関西オステオパシー 会員





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鍼灸院の口コミサイト「しんきゅうコンパス」



 


 

 




 



  

 


 

          
本文(原文のまま)
記載年月日  H26年 11月 15日
ご症状】  つわり、妊娠中の身体の不調 

お名前(イニシャル):    S.M
                

ご職業: 
性別:  女性
年齢:  36歳

お声

定期的にメンテナスしていただくことで、自分の身体の状態を把握し不調と向き合いながら無事に臨月を迎えることができました。

一人目の時は出産直前までつわりに苦しんだことを思い返すと、今回は最後の数ヶ月を体調良く過ごせたのも、鍼灸で身体を整えて頂いたおかげと感謝しております。産後のケアもよろしくお願いします。

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S・M 様 お声を頂きありがとうございます

つわり治療のご依頼でした

初めは体を動かすのもお辛そうなほどでしたが、治療を進めるほどに楽になられていきました

お一人目のお子さんがいらっしゃるということで苦しくても子育がありますので、相当にお辛かったと思います

後半はご自身のお仕事も少しずつですが出産間近まで再開されることができたので良かったです。

出産はどんなに今の医療技術をもってしても大変なことです。カラダの不調にわずらわされない妊娠~出産~産後、そして楽しみのあるお子さんとの生活を送って頂ければ嬉しいです。


【補足】
出産は多くの体力や血を使います。また急激な体の変化やホルモンバランスの変化もあります。

昔から産後1ヶ月は、無理をしないで体力の回復に努めるようにといわれてきています。

無理をするとお乳が出にくかったり、肩こりや腰痛、膝痛、頭痛などのカラダの不調になりやすいですし、長い目でみるとメニエルや更年期障害とも関係していきます。

ですので、産後のケアをしっかり行いカラダを回復させることがとても大切です。


本文(原文のまま)
記載年月日  H26年 3月 28日

お名前(イニシャル):    M.O 様
(御本名を書いていただけましたが、個人情報上イニシャルにさせていただいておりますconfident

ご職業: 教職
性別:   女性
年齢:   41 歳

【ご症状】 肩こり、体がだるくてつらい

肩こりのせいか眠りが浅く、翌日つらいことが多かったのですが、体を温めてもらえ 施術の夜は

心地よく ぐっすり眠れました。その後 次の施術までの二週間も 体調を維持できました。

現在5ヶ月の妊婦ですが、妊婦さんだけでなく 他の方にも進めたいです。

先生の穏やかな感じにいやされます。

2014 3-28.jpg
(画像をクリックして拡大してご覧いただけます)



M.O様 お声を頂きありがとうございます

初めて鍼とオステオパシーを受けられると言うことでしたが、初診からよく効いて良かったです。

グッスリ寝られたということもより良い状態でした。

来院されるごとに赤ちゃんが大きく育っていることがわかるので、こちらも何だか嬉しくなってしまいます

体を温めることは大切で、自律神経のバランスもとりますし、免疫力も上がって、風邪やその他の病を患いにくい丈夫な体にしてくれます。

妊婦さんは特にお薬を飲むことにも抵抗があるでしょうし温めることは、産後のことも含めて良いことです。

安産のお灸もこのまま併せて行っていって、良いマタニティーライフと元気な赤ちゃんの誕生のお手伝いをさせていただきます。


【補足】
一口に肩こりと言っても、女性、男性の違い、生活環境の違い、そしてM.O様のように妊婦さんであるなどの違いで、人それぞれの肩こりがあります。
そして原因は人それぞれです。
ですので、鍼の刺し方や刺激の量などもその方に合うように調整しながら治療を進めていきます。


あき鍼灸院
本文(原文のまま)
記載年月日  H26年 3月 28日

お名前(イニシャル):    G. 様


ご職業: 会社員
性別:   女性
年齢:   66 歳

【ご症状】 膀胱炎  

春先の気温不順な折に毎年 膀胱炎に悩まされます。

今日も一昨日来の冷え込みで 急に下腹部の違和感が起こり、治療して

もらいました。体の節々も冷えて痛みが出て心配しましたが、

治療後、下腹部のじくじくとした不快感がなくなり、すっきりしました。
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(クリックで拡大してご覧いただけます)

G. 様 お声を頂きありがとうございます

膀胱炎の症状は
☑下腹部の痛み
☑排尿痛
☑頻尿
☑残尿感

・・・などがあります。

また、膀胱炎の不快感はご本人にしかわからないので、周りのご理解を得にくいという特徴もあります

G. 様は定期的に診療させて頂いています。 

定期的な治療で、病の改善だけでなく体調を管理すること、また大きな病になる前に未然に防ぐことができます。

今回の春先の不調からくる不快な症状もそのままにしておくと、より辛い状態になる可能性もありました。

そして、体調の乱れも大きくなります。

事実、肩のこりや体の寒気なども訴えられていました。

治療後主訴とともに他の訴えも改善していましたので、今晩はゆっくり休んで頂くことでさらに体が癒やされていきます。


【補足】
治療後は、体に変化が起きています。

治療後に症状が取れていたからといってすぐに無理をすることは、治療の観点からもよろしくありません。

変化を体になじませ好転反応にしていくためにも バタバタしたり過度の飲酒などは控えて頂き、ゆっくりして頂くことで体調が良い方向に向かいます。

治療後にこうしたお話や、食生活や運動の話などもさせて頂きながら、患者様と一緒になって病の改善に取り組んでいます。

 

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            患者様からのお声 
本文(原文のまま)
記載年月日  H26年 11月 15日
ご症状】  つわり、妊娠中の身体の不調 

お名前(イニシャル):    S.M
                

ご職業: 
性別:  女性
年齢:  36歳

お声

定期的にメンテナスしていただくことで、自分の身体の状態を把握し不調と向き合いながら無事に臨月を迎えることができました。

一人目の時は出産直前までつわりに苦しんだことを思い返すと、今回は最後の数ヶ月を体調良く過ごせたのも、鍼灸で身体を整えて頂いたおかげと感謝しております。産後のケアもよろしくお願いします。

k.JPG


(クリックで拡大してご覧いただけます)

S・M 様 お声を頂きありがとうございます

つわり治療のご依頼でした

初めは体を動かすのもお辛そうなほどでしたが、治療を進めるほどに楽になられていきました

お一人目のお子さんがいらっしゃるということで苦しくても子育がありますので、相当にお辛かったと思います

後半はご自身のお仕事も少しずつですが出産間近まで再開されることができたので良かったです。

出産はどんなに今の医療技術をもってしても大変なことです。カラダの不調にわずらわされない妊娠~出産~産後、そして楽しみのあるお子さんとの生活を送って頂ければ嬉しいです。


【補足】
出産は多くの体力や血を使います。また急激な体の変化やホルモンバランスの変化もあります。

昔から産後1ヶ月は、無理をしないで体力の回復に努めるようにといわれてきています。

無理をするとお乳が出にくかったり、肩こりや腰痛、膝痛、頭痛などのカラダの不調になりやすいですし、長い目でみるとメニエルや更年期障害とも関係していきます。

ですので、産後のケアをしっかり行いカラダを回復させることがとても大切です。


本文(原文のまま)
記載年月日  H26年 3月 28日

お名前(イニシャル):    M.O 様
(御本名を書いていただけましたが、個人情報上イニシャルにさせていただいておりますconfident

ご職業: 教職
性別:   女性
年齢:   41 歳

【ご症状】 肩こり、体がだるくてつらい

肩こりのせいか眠りが浅く、翌日つらいことが多かったのですが、体を温めてもらえ 施術の夜は

心地よく ぐっすり眠れました。その後 次の施術までの二週間も 体調を維持できました。

現在5ヶ月の妊婦ですが、妊婦さんだけでなく 他の方にも進めたいです。

先生の穏やかな感じにいやされます。

2014 3-28.jpg
(画像をクリックして拡大してご覧いただけます)



M.O様 お声を頂きありがとうございます

初めて鍼とオステオパシーを受けられると言うことでしたが、初診からよく効いて良かったです。

グッスリ寝られたということもより良い状態でした。

来院されるごとに赤ちゃんが大きく育っていることがわかるので、こちらも何だか嬉しくなってしまいます

体を温めることは大切で、自律神経のバランスもとりますし、免疫力も上がって、風邪やその他の病を患いにくい丈夫な体にしてくれます。

妊婦さんは特にお薬を飲むことにも抵抗があるでしょうし温めることは、産後のことも含めて良いことです。

安産のお灸もこのまま併せて行っていって、良いマタニティーライフと元気な赤ちゃんの誕生のお手伝いをさせていただきます。


【補足】
一口に肩こりと言っても、女性、男性の違い、生活環境の違い、そしてM.O様のように妊婦さんであるなどの違いで、人それぞれの肩こりがあります。
そして原因は人それぞれです。
ですので、鍼の刺し方や刺激の量などもその方に合うように調整しながら治療を進めていきます。


あき鍼灸院
本文(原文のまま)
記載年月日  H26年 3月 28日

お名前(イニシャル):    G. 様


ご職業: 会社員
性別:   女性
年齢:   66 歳

【ご症状】 膀胱炎  

春先の気温不順な折に毎年 膀胱炎に悩まされます。

今日も一昨日来の冷え込みで 急に下腹部の違和感が起こり、治療して

もらいました。体の節々も冷えて痛みが出て心配しましたが、

治療後、下腹部のじくじくとした不快感がなくなり、すっきりしました。
2014 4-9.JPG

(クリックで拡大してご覧いただけます)

G. 様 お声を頂きありがとうございます

膀胱炎の症状は
☑下腹部の痛み
☑排尿痛
☑頻尿
☑残尿感

・・・などがあります。

また、膀胱炎の不快感はご本人にしかわからないので、周りのご理解を得にくいという特徴もあります

G. 様は定期的に診療させて頂いています。 

定期的な治療で、病の改善だけでなく体調を管理すること、また大きな病になる前に未然に防ぐことができます。

今回の春先の不調からくる不快な症状もそのままにしておくと、より辛い状態になる可能性もありました。

そして、体調の乱れも大きくなります。

事実、肩のこりや体の寒気なども訴えられていました。

治療後主訴とともに他の訴えも改善していましたので、今晩はゆっくり休んで頂くことでさらに体が癒やされていきます。


【補足】
治療後は、体に変化が起きています。

治療後に症状が取れていたからといってすぐに無理をすることは、治療の観点からもよろしくありません。

変化を体になじませ好転反応にしていくためにも バタバタしたり過度の飲酒などは控えて頂き、ゆっくりして頂くことで体調が良い方向に向かいます。

治療後にこうしたお話や、食生活や運動の話などもさせて頂きながら、患者様と一緒になって病の改善に取り組んでいます。

 


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